ハロウィン仮装で子供を魔女やウォーリーに!簡単手作りで最高に可愛く!

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最近はハロウィンの仮装もメジャーになりつつありますね。

大型量販店などでも様々な仮装が販売されています。

しかし、ここはかわいい子供のため!(いえ、自分のため)

今回は代表的なこの二つ。

 

魔女仮装のやり方

ウォーリー仮装のやり方

 

最高に可愛いを目指しましょう!

 

 

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魔女仮装のやり方

 

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魔女といえばマントですよね!

とっても簡単なマントの作り方を紹介します。

まずはマントの作り方。これは本当に簡単です。

初めに用意するものは、黒い布を80cmx140cmほど、紫またはオレンジの布80cm×140cmほど、それぞれ1枚ずつ。80cmが縦の長さになるのでお子さんの身長にも合わせてください。

リボンは1.5~2cm幅のものを2mほど用意します。リボンの色は黒かマントの内側の色に合わせて選びましょう。

作り方は、まず2枚の布を表にくる面を内側にして2枚合わせて端を縫っていきます。

このとき四方すべてを縫ってしまわず、布を裏返すための返し口を10㎝ほど開けておきます。

そして、布を裏返したら返し口は閉じてしまってください。

次にその布を(紫の布が上側にくるように)横長に置き、上部を10cmほど折り下げて、縫っていきます。

さらに、縫い目からリボンの幅を余裕を持ってあけて縫っていきます。これがリボンを通すところです。

最後に、リボンを通せば完成です。

こちらではさらに分かりやすく動画で説明してくれています。

 

 

ここは持ち合わせのメイク道具でかわいくてミステリアスな魔女を演出しちゃいましょう。

特に女の子にとって化粧とは憧れの道具。普段は勝手に使うと怒られる化粧道具も今日だけは特別です!

後は、手にステッキや箒を持てばかわいい魔女の出来上がり!

 

 

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ウォーリー仮装のやり方

 

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次にウォーリーの仮装ですが、これは手作りというよりもそれぞれのパーツを探し組み合わせるという方法が一番です。

中には白いTシャツを赤い縞模様に塗っていくなんていうものもありますが、時間も労力もお金も掛かります!

これでは元も子もないですよね。

そこで今回はどこで差をつけるか、かわいく見せるかについて紹介します。

では、一つ一つのアイテムから見ていきましょう。

・赤と白のボーダーTシャツ

これは少し丈の長めの物を選びましょう。最近はやりの萌え袖でもかわいいですよね。

・赤と白のニット帽

てっぺんにボンボンが付いていなければそこだけ手作りでもありです。

・丸メガネ

最近は100均でもフレームのみなど、おもちゃコーナーで見かけたりします。

・ストレートのGパン

ウォーリー本人は長ズボンですが、ジーンズの短パンやミニスカートでもかわいいです。

・靴

スニーカーではなく、出来れば茶色い革靴のようなもの。もしくはブーツなんかでもオシャレですよね。

あとは、短パンやミニスカートで足が見えているなら赤と白のボーダーの靴下やタイツもオシャレさがアップします。

すべて市販のアイテムですが、選び方次第ではオリジナリティあふれる仮装にすることが出来ます。

かわいいウォーリーが出来上がりますよ!

 

子供の思い出に残るハロウィンにするために

 

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子供の時の記憶って曖昧で忘れがちですが、イベントや記念日の記憶は大人になっても残っているものなんです。

私自身、子供の時の仮装は未だに忘れていませんし、「トリック・ア・トリート」と言ってご近所をまわり、お菓子をたくさんもらったり、パーティーをしたり、とても楽しかったという記憶が残っています。

今回このように2つの仮装を紹介しましたが、一番大切なのは親が一生懸命かわいくしようという思いを込めてあれこれと準備することではないでしょうか。

子供ってよく見ていますよ。そして、覚えています。

そんな思いが伝わるような、親子で楽しめるハロウィンがいいですね!

上手くできてもできなくても、とにかく楽しんで作ってみてください!

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